巨乳娘が胸をブルブルゆらした光景が
忘れられない

下忍くノ一があらわれた。
接待をしてくれるらしい。
外見はとりたてて美しいというわけではないが、目を引くのは胸元だった。
Hカップはあるんじゃないだろうかろうという大きな胸。

ボイン、と服から突き出るようなおっぱい。
接待をする女はそんな下忍くノ一だった。
俺はダメ元で
「ぶるぶるゆらして!」
と頼んだ。
そうすると下忍くノ一は少し困ったように笑った後、体を
揺らしはじめた。
ブルンブルン
豊満な乳がまるで別の生き物のようにゆれた。
その光景に俺は思わず、ゴクンと息を飲んだ。
下忍くノ一はそうやってマジでブルブル揺らしてくれた
「とてもいいものを頂いた。使って宜しいか」
俺がそんな感じの事をいうと下忍くノ一は笑いながら
「たくさんどうぞ」
って言った!
今夜はよく使わせて頂こうと思います。
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